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1970年代製造の古豪の元特急電車は、同じく時代を感じる岩峅寺駅上滝線のホーム屋根や待合室にもお似合です。 |
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岩峅寺駅の駅舎は、駅近くにある雄山神社前立社壇を意識した、出入口に唐破風を持つ二階建ての立派な駅舎です。 |
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趣のある岩峅寺駅から少し歩いて、立山線の走行写真を撮ることにしました。 |
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富山地鉄には、分岐に沿ってV字型に配置された駅が3か所あります。ここで紹介する岩峅寺駅(上滝線と立山線)もその一つです。 |
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この季節(12月1日~4月14日)、富山地方鉄道では立山線の岩峅寺-立山間で大胆な間引き運転を実施しており、何と立山駅9:30発の後は15:40まで電車が有りません。 |
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土曜日の富山地方鉄道(富山地鉄)鉄道線を「鉄道線・市内電車 一日フリーきっぷ」で巡りました。 |
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富山駅は北陸新幹線の開業に合わせて始まった一連の連続立体交差事業によって大きく変わり、市内電車と富山港線が地上で南北につながりました。 |
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越中山田駅に着きました。無人駅のホームの向こうには、残雪の医王山方面の山々が望めます。 |
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城端駅から一駅高岡よりの越中山田駅まで、散居村が広がる田園風景の中を歩きました。 |
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高岡駅から南へのびる城端線は、散居村で有名な砺波平野を走る、全長29.9km、JR西日本のローカル線です。 |
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金沢総合車両所富山支所高岡運転派出。キハ40の赤い車両と並んで、ベル・ モンターニュ・エ・メール編成が止まっています。 |
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雨晴海岸からの帰りは、能町駅で万葉線に乗り換えて高岡駅に向かいました。 |
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富山湾越しに立山連峰を望むことができる雨晴海岸を訪ねました。駅のホームからの写真が青春18きっぷのポスターに採用されたこともある景勝地です。 |
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昼過ぎの糸魚川行で中土(長野県)から小滝(新潟県)に移動しました。小滝駅周辺には、姫川やその支流の流れを利用した水力発電所が多く立地しています。 |
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富山方面に出掛けてきたので何回かに分けて連載します。初回は大糸線の非電化区間の中土駅周辺です。 |
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2月下旬の日曜日、河津桜を見に取手市の高井城址へ向かいました。 |
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真岡鐡道SL列車の運休でネタがなくなりかけ、2026年最初の記事は富士山に登場してもらいました。 |
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ひたちなか海浜鉄道では、国営ひたち海浜公園西口付近への延伸が決まっています。工事の進展が気になり、久しぶりに湊線を訪ねました。 |
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平石停留場はライトラインの停留場で、宇都宮駅東口から東に延びた線路がもうすぐ鬼怒川に差し掛かるという辺りにあって、近くにはライトラインの車両基地があります。 |
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列車密度が比較的高い朝の時間帯に、会津鉄道の電化区間(会津田島-会津高原尾瀬口間)を訪ねました。野岩鉄道の6050系電車も会津田島まで乗り入れます。 |
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会津田島へ向かう途中でちょうど時間になったので、会津若松行の快速AIZUマウントエクスプレス1号を、会津荒海駅で撮影しました。 |
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静かに水を湛えた只見川と赤い屋根が印象的な金山村大志集落を、開拓農地が広がる尻吹峠から俯瞰しました。 |
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茂木町の祇園祭に合わせて、SL夜行列車「SL銀河ロマン体験号」が運転されました。 |
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野岩鉄道の6050系を撮影していましたが、4時間半ほど空き時間ができたので、久しぶりに駒止(こまど)湿原を訪ねることにしました。 |
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野岩鉄道6050系の定期列車の運用は、会津田島まで乗り入れる区間快速を含み5往復あります。会津高原尾瀬口で始発電車を見送った後は、山王峠を越えて上三依塩原温泉口駅付近に移動しました。 |
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野岩鉄道新藤原行の始発列車は、会津田島からの列車と接続を取って発車します。普段は静寂な山間の駅に、野岩鉄道6050系のコンプレッサの音、会津鉄道AT-500形のエンジン音が響きます。 |
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会津高原尾瀬口駅で夜間滞泊後の、新藤原行始発電車です。 |
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南会津で日本酒を醸造する4つの蔵が集まり、それぞれの蔵が純米酒を振る舞うイベント『南会津の日本酒で乾杯2025!』が、初夏の会津田島で開催されました。 |
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晴れれば真っ白に雪化粧した飯豊連山を遠望できる、磐越西線の野沢-上野尻にやってきました。目的は、4月5日に運行を始めた2025年のばんえつ物語です。 |
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日没までの時間を使って第四只見川橋梁で列車1本を撮影し、金山町のせせらぎ荘で天然炭酸温泉に入りました。この日は、綺麗になった温泉施設「早戸温泉つるの湯」に泊まります。 |
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2~3前の記事に滝谷駅の写真を載せましたが、列車がいる景色を撮っておきたかったので、翌朝にもう一度訪ねることにしました。 |
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滝谷川橋梁は只見川支流の滝谷川にかかる只見線の鉄橋(全長155.33m)で、鉄橋の供用開始は1941年。このとき会津線(現只見線)の会津柳津-会津宮下間が延伸開業しています。 |
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滝谷駅は会津若松起点39.6km。駅の周囲には20戸ほどの柳津町中野集落があり、集落を貫くように県道32号線が通っています。 |
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小旅行で只見線にやってきました。場所は滝谷駅で、只見川の橋梁群ほどではありませんが、蒸気機関車が走っていた昔からそこそこ有名な「滝谷川橋梁」が近くにあります。 |
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懲りずに2週間後に訪ねたカタクリ山は、尾根に近いところを中心にカタクリがきれいに咲いていました。 |
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栃木県立八溝自然公園内の約3haの雑木林、スギ林の林床には、カタクリが群生し斜面を埋め尽くします。でも、訪れるのが少し早かった! |
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JR日光線の後は東武日光線に向かいました。場所は、栃木市(東武金崎駅)と鹿沼市(楡木駅)の間にある思川橋梁です。 |
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日光連山を絡めた写真が撮りたくてやってきたJR日光線沿線、鶴田-鹿沼です。朝の光線との相性もよく、陽だまりで北風を除けながら休日の上り列車を撮影しました。 |
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東の空が明らんで、雪化粧した男体山や日光白根山が薄っすらと赤く色づきます。刻々と変化する光の中を走り抜けるライトラインを追いました。 |
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SLもおか運転日(日曜)の夜7時近く。乗降客は少なく、静まり返ったホームからは気動車のエンジン音が聞こえてきました。 |
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真岡に到着した6103レは、この列車に接続して同じホームから発車する茂木行の出発を待って、側線に転線します。 |
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留置線で待機していたDE101035は、SLもおか到着後に1番線に転線して真岡側に連結され、列車を真岡まで牽引します。 |
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この日は真岡駅前で一泊することに決めたので、SLもおかの回送を兼ねた6103列車に乗ってみることにしました。 |
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強い冬型の天気が緩みかけた日曜日、栃木県内の鉄道風景を求めてぷち旅行に出掛けました。最初に向かったのは、下館と茂木を結ぶ真岡鐡道です。 |
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真岡鐡道の小貝川橋梁は、五行川橋梁とともに、土木学会選奨土木遺産に認定されています。 |
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雨の中、峠越えに挑む茂木行のSLもおかです。天矢場駅付近が那珂川水系と小貝川水系を分ける峠になっています。 |
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湯野上温泉駅の駅舎は、観光地として有名な大内宿 (会津若松と今市を結ぶ南山街道の宿場町) への玄関口として、景観に統一性を持たせた茅葺き屋根です。 |
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鹿島臨海鉄道鹿島臨港線、3回目(最終回)は奥野谷浜と専用線を訪ねます。 |
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鹿島臨海鉄道鹿島臨港線、2回目は神栖から奥野谷浜間を訪ねます。鹿島臨港線の朝一番の神栖行貨物列車 95レは、不定期に奥野谷浜まで運転されます。 |
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2021年に鹿島臨海鉄道の撮影会に参加した後、鹿島臨海鉄道鹿島臨港線を何度か尋ねています。その時の写真をまとめてみました。 |
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JR東日本が企画した旅行商品「カシオペア紀行」で、上野駅から神立駅を往復する団体臨時列車が常磐線を走りました。 |
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今年最初の一枚は、折本駅に停車中のモオカ14 2、下館行です。列車の向こうには、雪化粧した日光連山が並びます。 |
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今年最初の記事で紹介した真岡鐡道の DE10 1535 が、就役20年を迎えたとのこと。イベント運行初日のSLもおか、茂木行です。 |
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JR小山駅の東口から近い小山市駅東公園内に静態保存されているC50123を訪ねました。 |
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ライトラインの専用軌道区間に新設された鬼怒川橋梁は、宇都宮市が初めて鬼怒川に架けた橋です。 |
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清陵高校前停留所から、写真を撮りながら飛山城史跡公園を目指しました。城跡は国指定の史跡で、堀、土塁、木橋、大手門などが復元されています。 |
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川と台地が織りなす複雑な地形を最新のLRTがどのように越えていくのか、周囲に広がる田園風景とともに興味深い区間です。 |
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実は今回の撮影旅行の3日前に、ライトラインの終点から徒歩で温泉宿を目指すという小旅行をしたばかりでした。その時のLRT車内からのイメージが薄れないうちにと、帰ってから急いで撮影プランを立てました。 |
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いばらきストーンフェスティバルの会場から少し足を延ばし、笠間稲荷神社の周辺を一回りしてきました。 |
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いばらきストーンフェスティバル 2024が、11月2日(土)~4日(月・祝)の3日間、笠間市の大池公園で開催されました。 |
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前回に続き、真岡鐡道の真夏の蒸気機関車です。少し前に撮った写真ですが、真夏ついでということで並べておきます。 |
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真夏の蒸気機関車。今年の暑さも容赦ありませんが、押して出かけては周りを呆れさせています。 |
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久慈に一泊し、翌朝の始発列車で八戸に向かいます。以前キハ40を撮影に来た有家や陸中八木、自然の芝生で覆われた種差海岸や、ウミネコの繁殖で知られる蕪島など、車窓から朝の景色を楽しみました。 |
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島越駅は2011年の東日本大震災の津波で、ほとんどすべての設備を失いました。島越駅を含む三陸鉄道北リアス線の小本(岩泉小本)駅-田野畑駅間が運転を再開したのは、地震から3年後の2014年4月です。 |
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女川から石巻、小牛田、一関、盛岡で普通列車を乗り継ぎ、盛岡からは快速リアスで宮古駅に到着しました。山田線の終着駅となった宮古駅の様子です。 |
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青春18きっぷ。2回目の入鋏は「5530D ココウユク レチ」。 |
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寝ている間にうっすらと雪が積もりました。始発列車前の静まり返った女川駅前です。 |
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小雪の舞う沢田駅から列車に乗り、女川駅に到着しました。パステルカラーで彩られた国産トレーラーハウスの宿泊施設に一泊します。 |
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今にも雪が降り出しそうな空模様の中、16時を過ぎて辺りはだいぶ暗かったです。夕方の女川往復を志ノ畑集落近くの舟溜まりを絡めて撮影し、次の下り列車で女川に向かいました。 |
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カタクリ山公園は関東最大規模のカタクリ群生地で、最盛期にはカタクリの花が斜面を埋め尽くすように咲くそうです。 |
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笠間から茂木に抜ける県道から少し入ったところに「樹の花自然園 花の山」があります。25万坪の里山に、淡い色をした木々の花が咲き乱れます。 |
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土浦の桜が満開を迎え、亀城公園ではこいのぼりとのコラボが楽しめます。 |
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JR石巻線は東北本線の小牛田から前谷地、石巻を通って女川へ通じる路線です。石巻から女川に向かう区間の石巻線は、海苔ひびや養殖いかだが並ぶ万石浦に沿って走ります。 |
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私にとってイワウチワは、南東北の低山を代表する春の花です。 |
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真壁(まかべ)のひなまつり「和の風第二十章」が、2024年(令和6年)2月4日~3月3日)の日程で開催されています。 |
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筑波山梅林は筑波山の標高250m付近にあります。植えられた約1,000本の紅白の梅の木が、ちょうど見ごろを迎えていました。 |
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昨年、2023年8月に開業した宇都宮芳賀ライトレール線 (愛称ライトライン) を訪ねました。 |
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暖かい日差しに誘われて筑波山の梅林を歩いてきました。 |
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ここ数年、恒例となっている真岡鐡道SL新年号の撮影に行ってきました。今年は、回送を担うディーゼル機関車に前面に出てもらうことにしました。 |
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枝幸町の「うたのぼり健康回復村」に、歌登町営軌道で使われた車両が保存されています。1965年に北海道の釧路製作所で製造された、軌間762mm、8トンのディーゼル機関車です。 |
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中頓別町の寿公園からそう遠くない場所に、廃線となった天北線の中頓別駅跡に整備された天北線メモリアルパークがあります。 |
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中頓別町の寿公園に静態保存されている9600形蒸気機関車 49648 を訪ねました。49648 は、国鉄最後の蒸気機関車として知られています。 |
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道北のきれいな川でする特別な川遊びにすぐ夢中になり、ひたすら川底からカッチャで砂をかき出しユリ板を動かしました。 |
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瀬戸瀬駅で交換する特急大雪です。この春のダイヤ改正からキハ283系に変わりました。 |
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石北本線瀬戸瀬(せとせ)駅は、新旭川起点109.7㎞、上川-遠軽間にある無人駅です。上川発遠軽行の下り普通列車 4623D の到着から出発までを追いました。 |
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はまなすベイラインは大湊線の愛称です。野辺地駅で発車時刻を待つ大湊行普通列車に高校生が乗り込みます。 |
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大湊線の吹越-有戸駅間は、線路が海岸線のすぐ脇を通ります。列車からは陸奥湾や対岸の津軽半島まで、遮るものなく景色を楽しむことができる風光明媚な区間です。 |
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遅めの夏休みで北海道へ旅行途中に、キハ100が走る大湊線に立ち寄りました。 |
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お盆前の休暇を利用して真夏の飯山線を訪ねました。 |
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かつて氏家駅と喜連川を結んでいた喜連川人車鐡道の歴史を残そうと、クラウドファンディング「喜連川人車鐵道再現計画」が2021年に行われ、国道293号線の弥五郎坂に、軌間610mmの短い軌道が敷かれました。 |
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寒河江駅は左沢線を統括する管理駅で、左沢線管理センターが置かれています。左沢線用の気動車は13両あり、その所属はなんと山形新幹線車両センターですが、実際には寒河江駅を中心に運用されています。 |
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乗ってきた325Dを後追いで撮影した時には、構内に春の淡雪がうっすら積もっていました。 |
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山形県を走る左沢(あてらざわ)線では、キハ101形の気動車が運転されています。 |
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米沢駅に戻り、山形行の普通電車の時刻まで構内で電車や気動車を撮影しました。 |
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荒砥駅近くの最上川橋梁と桜も魅力的でしたが、この日は米坂線経由で米沢へ向かうことにして、フラワー長井線と米坂線の接続駅、今泉駅にやってきました。 |
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沿線の花マップに紹介された梨郷駅の桜に惹かれ、この駅で下車することにしました。 |
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福島から奥羽本線普通列車に乗って到着した赤湯駅です。乗り換えの時間を利用して、長井線や山形新幹線などを撮影しました。 |
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廃車後モ513は岐阜市内の金(こがね)公園に保存されていましたが、岐阜駅北口駅前広場完成10年の節目にあたる2019年に、岐阜市内線の乗り入れ予定地だった駅前の芝生広場に移されました。 |
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華厳寺からの帰路は、旧谷汲駅前のバス停から揖斐川町ふれあいバスで、樽見鉄道の谷汲口駅に出ました。谷汲口駅の周辺にはたくさん桜が植えられていて、ちょうど満開を迎えていました。 |
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たにぐみ道が通る谷汲市街地には、2001年に名鉄谷汲線が廃止されるまで終着駅の谷汲駅があり、構内にモ755とモ514が静態保存されています。 |
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たにぐみ道は、谷汲市街地を通り谷汲山華厳寺の参道につながります。谷汲山華厳寺は、798年創建の歴史を誇る美濃の名刹です。 |
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華厳寺への参道がはじまる谷汲の集落が近づいてきました。雨上がりのたにぐみ道を、山門のある交差点方面へ進みます。 |
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谷汲深坂地区に入りました。雨のたにぐみ道を北へ向かいます。 |
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本揖斐から谷汲道を歩き始めました。正面にはこれから超えていく小野坂峠が見えます。小雨が降り続く中、小野坂峠を越えて谷汲を目指します。 |
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旧谷汲駅の保存車両と華厳寺の桜を期待して、岐阜県揖斐川町の谷汲山を訪ねました。古くから華厳寺の参詣に使われた「たにぐみ道」を歩きます。 |
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内ケ巻は飯山線の終着駅「越後川口」のひとつ前にある無人駅です。線路の雪が消え、春の訪れを感じます。朝の通勤列車の合間に、線路端の側溝からテンが顔を出しました。 |
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雪解けの信濃川を渡る飯山線の気動車です。背景の東京電力信濃川発電所は、一般水力による年間発電量で日本第2位を誇ります。 |
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C1266が定期検査に入るため、来週から3月までSLもおかが運休します。運休前の最後の土・日ということで、SLもおかに会いに栃木県まで行ってきました。 |
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2023年1月7日・8日の両日、「真岡鐡道SL新年号」が運転されました。 |
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函館駅の中に入ると、キハ281系の北斗2号が札幌から到着したところでした。 |
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函館駅前の広場には、函館市の市制80周年記念事業の一環として緑の空間が整備され、花壇や大型ポットなどに季節の花々が植えられていました。 |
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新函館北斗でのんびりした後は、函館市内・松風町交差点近くのビジネスホテルに1泊し、帰りの新幹線まで市電を眺めて過ごしました。 |
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新函館北斗駅は北海道新幹線と在来線(函館本線)の乗換駅です。乗り換えたことはあっても、新函館北斗駅の外の景色を見た人はそう多くはないと思います。 |
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遅めの夏休みを取り、新幹線で北海道へ向かいました。その途中でちょっと寄り道。久慈にあるお気に入りの居酒屋を目指しました。 |
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翌日は、ディーゼルハイブリッド車が走り始めた長崎本線の旧線を訪ねました。昔は優等列車も通った旧線は、スケールの大きい景色が魅力の路線です。 |
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開通前年の2021年10月、在来線特急のかもめに乗って訪れた長崎は、新幹線開業に向けて工事が行われていました。長崎駅前の歩道橋に来ると、比較的古い車両が次々とやってきました。 |
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香春駅から線路沿いに採銅所方面に移動しました。目的地は香春町鏡山にある日田彦山線の第2金辺(きべ)川橋梁です。 |
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後藤寺線を訪ねた翌日は、午前中を中心に日田彦山線の香春~採銅所を歩きました。 |
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船尾から歩いて、後藤寺線の有名撮影地、中元寺川橋梁にやってきました。その後、田川後藤寺駅で夕暮れの風景を撮影し、隣駅の田川伊田に一泊しました。 |
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新飯塚駅で後藤寺線に乗り換え、かつて石灰石やセメントの積み出し駅として賑わった船尾駅にやってきました。 |
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後藤寺線と日田彦山線を走る気動車を撮りに、福岡県の筑豊を訪ねました。博多駅から新飯塚に向かう途中、桂川で下車し、福北ゆたか線の電車を撮影しました。 |
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久しぶりに関東鉄道の水海道車両基地を訪ねました。 |
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コロナウィルスの感染者数が少し落ち着いた2021年7月のある日、高架化が進む東武野田線へ8000系を見に行きました。 |
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米沢から大峠を超えて福島県に入り、旧国鉄日中線熱塩駅を保存する日中線記念館に寄りました。 |
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奥羽本線の糠ノ目(ぬかのめ)駅は、高畠駅に改称されました。山形交通高畠線が廃止される2年前の1972年夏に、当時の糠ノ目駅を訪ねました。 |
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高畠鉄道の駅として1922年に開業した高畠駅は、1934年に高畠石で出来た立派な駅舎に改築されました。 |
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高畠町を巡る小旅行。次の目的地は、この地域で産出される高畠石の採石場跡地に整備された公園です。 |
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さくらんぼ狩りに上山(山形県)まで行った帰りは、置賜地方の高畠町を巡ってきました。 |
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くびき野レールパークは、旧頸城鉄道の車両を保存している施設です。2022年度最初の一般公開に合わせて、3度目の訪問をしました。 |
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ゴールデン・ウィーク中のSLばんえつ物語はヘッドマークを掲出しないと聞き、新潟への往路に寄ってみることにしました。 |
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SLもおか、SLましこと折り返しの客車列車を撮りました。場所は、茨城県筑西市にある真岡鐵道の折本駅です。 |
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寺泊駅は以前は大河津駅という名前で、当時は越後交通長岡線が乗り入れていました。駅前には往時のレールが残ります。 |
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越後線には吉田方面から出雲崎を折り返す区間列車がありますが、土曜・休日は1往復が寺泊発着になります。 |
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翌日は2021年最後のSLばんえつ物語運転日でしたが、何となく115系電車を撮りに越後線に行くことにしました。 |
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時刻は14:02ですが、しぐれ模様であたりは真っ暗です。上沼垂信号場から大きくカーブを描いて、特急いなほ8号が高架化された新潟駅の在来線ホームへ向かいます。 |
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SLクリスマス・トレインの運転に合わせ、久しぶりに磐越西線を訪ねました。 |
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温室ではないので寒さに向かい調子がよくなく、2月下旬まで悶々とした日々が続きましたが、3月中旬になり立派な花が復活。5月に入って次々と苺が赤くなり庭と食卓を飾ってくれました。 |
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KRD5のエンジンが始動され、前に止まっていたKRD4に連結。KRD5がKRD4を押す形で神栖駅構内の本屋付近まで走行して、撮影会のメニューが終了しました。 |
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連休直前の2021年4月30日(金)に、茨城県神栖市にある鹿島臨海鉄道の神栖駅で車両撮影会が開催されました。 |
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竜ヶ崎線を走るキハ532は、1981年に新潟鐵工所で製造されました。現在は予備車的な存在ですが、毎週土曜日の9時~15時の間は単行で佐貫-竜ヶ崎間を往復しています。 |
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暖かさに誘われて訪ねたひたちなか海浜鉄道沿いでは、もう田起こしが始まっていました。満開の桜の横を、洒落たデザインのラッピング車両が行き交います。 |
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長鳥から東三条に移動している間に雨が上がり、次第に蒸し暑くなってくる中、三条市内の五十嵐川橋梁で行き交う列車を撮影しました。新潟地域115系電車の連載は、今回で一段落です。 |
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笠島駅周辺での撮影を早めに切り上げ、以前訪れた塚山峠に立ち寄りました。昼頃から所により雨の予報でしたが、長鳥駅で下車した時は予報より早く雨が降り始めていました。 |
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柏崎駅から直江津方面への信越本線上り一番列車は、えちごトキめき鉄道のET127系電車で運転されます。 |
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信越本線の直江津-柏崎間は海岸線に沿って走る風光明媚な区間です。笠島駅周辺は前後をトンネルに挟まれた短い区間に、海水浴場と漁港がコンパクトに並びます。 |
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線路端に残る稲架木を見つけました。稲架木のある鉄道風景は、頸城鉄道や越後交通栃尾線など、先輩たちが残した新潟県内のナローゲージの写真にも登場する、憧れの心象風景です。 |
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石地駅から越後線沿いに小木ノ城駅方面へ向かう途中、たまたまシンプルカテナリーと直接吊架式架線のジャンクションに出会いました。 |
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2017年の夏、越後線(弥彦線)と信越本線内に運用が限定された115系電車を追いました。始発電車で向かった先は信濃川の大河津分水にかかる鉄橋です。 |
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弥彦線の撮影を午前中にきり上げた後は、以前から行ってみたくて行けてなかった長岡-柏崎間を訪ねてみることにしました。 |
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何かと実りの多かった篠ノ井線から新潟方面に移動し、1965年(昭和40年)に製造された電車が走る弥彦線を訪ねました。 |
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冠着駅から聖高原に向かう線路沿いの農地は、ソバの花と稲穂のグラデーションがきれいでした。 |
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転換クロスシートを装備したJR東海の311系電車で運転されていた頃の、飯田線直通普通電車「みすず」です。 |
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快速リゾートびゅうふるさとを姨捨駅で下車し、線路端からスイッチバックの様子を写真に収めました。 |
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2012年の初秋、長野駅から南小谷行きの快速リゾートビューふるさとで、篠ノ井線の姨捨駅へ向かいました。 |
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豊野を歩いた翌日はあこがれの鯨波を訪ねましたが、朝から雨が振り出しそうな生憎の天気でした。 |
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りんごの季節に豊野を訪ねたのは、まだ長野-直江津間が信越本線だった2014年の秋でした。 |
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暑かった夏の一日が終わる頃、お散歩カメラを持って夕方の散歩を楽しみました。新潟市東区の線路端で撮影した写真です。 |
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長鳥から越後広田に向かいました。この辺り、信越本線は長鳥川に沿って広がる細長い水田地帯の縁を緩く下ります。 |
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長鳥駅から峠のトンネル方面に向かいました。日陰はまだ一面の雪野原で、日が昇ってもなかなか気温が上がってきません。 |
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信越本線下りの始発電車で柏崎から塚山峠方面に向かいました。塚山峠は信越本線の柏崎と長岡の間にある峠で、鉄道はここをトンネルで超えています。 |
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春浅い魚沼で115系電車・時々貨物列車 4.緩勾配を越後川口へ下る 牛ケ島トンネルを抜け、緩勾配の曲線を駅に向かって下ってきます。架線梁の高さから複線のS字カーブをきれいに見通すことができました。 |
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春浅い魚沼で115系電車・時々貨物列車 3.段丘崖の曲線区間 越後川口駅から小千谷方面に向かって牛ケ島トンネルを過ぎると、少しの間水田地帯を走りそこから連続カーブで天納地区へ続きます。 |
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越後川口駅から徒歩で小千谷方面に向かいました。この辺りは線路と河道の間に水田地帯が広がり、信濃川もゆったり流れているように感じる場所です。 |
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2013年春頃から、新潟・長野地区のJR線区へ何度か撮影に出かけています。この日は前日に長岡駅前に宿泊し、朝の一番電車で越後川口に向かいました。 |
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茄子は千両二号という種類で、10月中旬までに108本収穫できました。 |
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オランダ風車のイルミネーションを中心に、桜、土浦の花火、霞ケ浦など土浦の地域資源をモチーフに、イルミネーションが会場を彩りました。 |
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小野新町駅で始発列車を見送った後は、磐越東線沿いの国道を夏井川に沿って移動しながら、山間農地や渓谷を行く列車を撮影しました。 |
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早朝の小野新町にキハ110系気動車を訪ねました。郡山総合車両センターのキハ110系の半分以上にあたる10両が、小野新町駅で夜間滞泊していました。 |
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近くの植木市場から買ってきたヤマツツジの株の根元に付いてきた、ピンクの花が咲くイチゴ。盛んにランナーを出していたので、ビニールポットに苗取りをしてみました。 |
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晩秋の磐越西線撮影旅行の最終回。会津若松駅で下り磐越西線国鉄急行色旅情を見送り、郡山経由で帰路につきました。 |
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晩秋の磐越西線撮影旅行の5回目。今期最終運用となる上りばんえつ物語を、五十島の集落で撮影しました。 |
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晩秋の磐越西線撮影旅行の4回目。3回目から3週間ほどあけて、国鉄急行色気動車と今期最終運用となるばんえつ物語を撮りに行きました。 |
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時折あられに降られながらの村上市街地散策は、季節感にあふれていました。 |
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坂町で快速べにばなから乗り継いだ村上行927Mは、すでに酒田行の気動車が停車している村上駅2番線に到着します。 |
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新潟から快速べにばなで坂町駅へ。坂町機関区跡は空き地になっていましたが、機関区側に通じるこ線橋や給水塔は残っていました。 |
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晩秋の磐越西線撮影旅行の3回目。早朝の野沢駅撮影の後は、柔らかな日差しの中、西会津町の上野尻周辺の里山地帯を走る気動車やばんえつ物語をカメラに収めました。 |
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晩秋の磐越西線撮影旅行の2回目、夜明けの野沢駅で郡山総合車両センター会津若松派出所のキハ40を写真に収めました。 |
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ばんえつ物語とキハ40を撮りに、晩秋の磐越西線を訪ねました。1回目は、前から行ってみたかった鹿瀬、日出谷周辺です。 |
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2020年3月14日、JRダイヤ改正が行われました。2011年3月11日の震災と原発事故から9年。常磐線が全線復旧し、品川-仙台間で特急が運転を再開しました。 |
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夜は駅前のユースホステル「塩狩ヒュッテ」泊にしたので、宿の夕食の時刻までのんびり列車の撮影を楽しみました。 |
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2019年の晩夏~初秋、宗谷本線ではJR東日本のびゅうコースター風っこ車両を使った「風っこそうや号」が運転されました。 |
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宗谷本線の旭川ー名寄間にある塩狩駅。上り下りそれぞれ3本の特急列車、4本の快速列車、8本の普通列車が通ります。 |
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塩狩駅は石狩川と天塩川の分水嶺「塩狩峠」にあります。三浦綾子の小説「塩狩峠」の舞台となった場所です。 |
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快速 成田山初詣常磐号、里帰りしたE653系で運転です。 |
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2020年が明けました。今年は、新春の三国街道塩沢宿の様子から。塩沢は北越雪譜の著者、鈴木牧之(ぼくし)が生まれ育った町です。 |
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比布から美深町仁宇布に行き道北の定宿「ファームイン・トント」に1泊。再び旭川に戻り、列車で次の目的地の塩狩へ向かいます。 |
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道北旅行の途中で宗谷本線の比布(ぴっぷ)駅に立ち寄りました。ぴっぷ町は、世界一大雪山がきれいに見える町だそうです。 |
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今年大変頑張ってくれた茄子の最後の収穫をして、更地に戻しました。 |
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西武鉄道アプリを見て「コウペンちゃん いつもいっしょな はなまるトレイン」に乗ってきました。 |
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アジサイの季節になると、ぶらり鎌倉号を思い出します。 |
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列車が間遠い時間帯の、長閑な武州原谷駅です。 |
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前回に続き、新101系を追って西武拝島線と多摩湖線の接続駅、萩山駅を訪ねました。 |
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他の西武線には接続していない多摩川線。いろいろな塗色の101系が活躍しています。 |
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お湯がいいと評判の南魚沼市にある五十沢温泉ゆもとかんで、只々のんびりと過ごしてきました。 |
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新潟に春を呼ぶ、ふるさと村のチューリップガーデンを訪ねました。 |
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交流用蓄電池式電車"DENCHA"の運行開始が迫った香椎線を訪ねました。 |
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稚内まで約100km。天塩中川を通る宗谷本線は、上り下りそれぞれ特急3本、普通3本づつです。 |
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道北の美深町仁宇布を歩いてきました。気温は-15°C、ダイヤモンドダストには少し届きませんでした。 |
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東京駅21番線、JR東日本の新幹線ホームで、E4系16両編成のMaxたにがわ越後湯沢・ガーラ湯沢行が発車を待ちます。 |
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日本酒がおいしい季節です。水郡線に乗って木内酒造の蔵を訪ね、秋あがりを試飲してきました。 |
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金津油田、最終回は金津油田C3号油井を訪ねます。C3号油井は新津地区に現存する機械掘りの油井の中で一番古く、建設から100年近く稼働しました。 |
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金津油田、2回目は石油処理に使われた施設群を紹介します。近代的な石油関連プラントと違って、煉瓦で覆われた設備が強く印象に残ります。 |
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新潟市秋葉区にある金津(かなづ)油田を歩いてきました。経済産業省が認定した近代化産業遺産群です。 |
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三陸旅行最終回は、岩手開発鉄道の盛駅から太平洋セメントの工場がある赤崎駅までを紹介します。 |
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三陸旅行第8回は、岩手開発鉄道の岩手石橋駅から盛駅までを紹介します。大船渡鉱山のある岩手石橋駅は、スイッチバックの終着駅です。 |
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三陸旅行第7回は、岩手開発鉄道の盛駅を訪ねます。岩手開発鉄道は、大船渡鉱山で産出される石灰石を大船渡市赤崎にある太平洋セメント大船渡工場まで輸送する貨物鉄道です。 |
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三陸旅行第6回、津波災害前に島越駅があった場所に新しく整備された、島越ふれあい公園を訪ねました。 |
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三陸旅行第5回は、島越駅を訪ねます。2015年6月に車内から見る機会がありましたが、もう一回訪ねたいと思い今回の再訪となりました。 |
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三陸旅行の4回目は、三陸鉄道への移管を控えて変わりつつある宮古駅を紹介します。 |
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三陸旅行の3回目は、JR山田線の不通区間を訪ねます。 |
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三陸旅行の2回目は、BRTで仮復旧中のJR大船渡線(バス)と三陸鉄道南リアス線が乗り入れる盛駅を紹介します。 |
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遅めの夏休みを利用して、以前から訪ねてみたかった三陸を歩いてきました。1回目は、大船渡駅前の様子を紹介します。 |
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桑名駅の南側には、3種類の軌間の違う線路を一度に渡ることができる踏切があります。 |
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三岐線で西武色になった805編成を撮影した後は、三岐線の伊勢治田駅から阿下喜駅まで歩いて、北勢線で桑名に戻りました。 |
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セメント輸送の貨物列車が運休になったので、前回訪問でできなかった三里-丹生川間を歩き、長閑な風景と黄色い電車たちをカメラに収めました。 |
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三岐鉄道三岐線の504列車は、東藤原にある太平洋セメント藤原工場で製造された炭酸カルシウムを、ホキ1000形/1100形ホッパ車で輸送する貨物列車です。 |
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美濃市駅前カフェ灯家(あかりや)で本格インドカレーランチの後は、長良川鉄道「川風」で美濃太田に戻りました。 |
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旧名鉄美濃駅は2005年に本屋、線路などが登録有形文化財に登録されました。モ512、モ601など美濃町線に関わりの深い車両も保存されています。 |
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長良川鉄道に乗って美濃市駅にやってきました。豪雨災害から復旧したばかりで、美濃市駅から北側は代用閉塞と手信号で運行していました。 |
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良く晴れた秋の一日、茨城県笠間の菊まつりを訪ねました。 |
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新日鉄工場の事情で石灰石輸送の貨物列車は運休になったということでした。 |
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ですから電車が発車してから踏切をお渡りください。 |
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貨物列車の運休で少し寂しい東海道線枝線の終着駅に、いつもの通勤・通学客を運んで2両編成の電車が到着しました。 |
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赤坂宿は西美濃にある中山道の宿場のひとつで、かつて杭瀬川の舟運や谷汲山の巡礼で賑わいました。 |
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東海道線の支線、美濃赤坂駅に向かいました。JR線は列車の無い時間帯だったので、養老鉄道の東赤坂駅からアプローチです。 |
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少し早起きして下総神崎まで、愛知機関区のEF64が牽引する成田線の貨物列車を撮りに行きました。 |
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昼過ぎに四日市から富田へ移動し、碧南市から石炭灰を積んだ列車が到着するまで富田駅で列車を撮影しました。 |
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自転車を借りて四日市港方面に向かいました。運河には全国でここだけになった現役の鉄道昇開橋があり、セメントを積んだ貨物列車が通ります。 |
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三重県の四日市では、セメントや石油輸送などの貨物列車牽引に新旧のディーゼル機関車が活躍しています。 |
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製紙工場を望める岳南原田駅にやってきました。夜景の写真を期待された方、ごめんなさい。 |
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どんちゃんに乗って車庫のある岳南富士岡駅まで戻りました。側線には、貨物輸送が行われていた頃に活躍した電気機関車が留置されています。 |
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岳南電車の終点、岳南江尾駅まで来ました。少し手前で新幹線の高架をくぐるると、住宅に囲まれた静かな終着駅に到着します。 |
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岳南電車、まずは旧東海道の吉原宿に近い2つ目の吉原本町駅で下車しました。吉原本町駅には日中だけ駅員がいて、切符や各種グッズを買うことができます。 |
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沿線の各駅から富士山が見えるという岳南電車を訪ねました。夏はなかなか見えないと聞いていましたが。 |
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吉野ケ里歴史公園一帯は丘陵地帯になっており、丘陵のほぼ南側の縁を長崎本線が通ります。特急電車、新旧の形式の普通電車に鍋島行の2本の定期貨物列車を加え、結構な頻度で列車がやってきます。 |
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弥生時代を代表する大規模な環濠集落跡の吉野ヶ里遺跡は、「弥生人の声が聞こえる」を基本テーマに、国営・佐賀県営の吉野ヶ里歴史公園として整備が進められています。 |
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2018年3月17日~2019年1月14日の間、「肥前さが 幕末維新博覧会」が佐賀県各地で開催されています。休日の朝、佐賀市内を散策しました。 |
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かつて気動車王国だった筑豊本線で最後に残ったキハ40を見に、鹿児島本線原田(はるだ)駅で途中下車です。 |
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新潟地域の115系電車の運用が減少する中、残雪の中を走り抜ける115系電車を東頚城丘陵に訪ねました。 |
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雪の残る阿賀野川沿いをのんびり徒歩で移動しながら、時々やって来る気動車を撮影しました。 |
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4か月ぶりに訪れた馬下は、雪解け直後の雰囲気の中で霰や小雪が舞う生憎の天気でした。ときどき白鳥の群れが上空を鳴きながら飛んでいきます。 |
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国鉄時代からの車両の引退が迫った新潟地区を訪ねました。早朝の新津駅からスタートです。 |
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直流化された黒磯駅構内と、交直接続区間に新しく走り始めたキハ110を見てきました。 |
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龍ケ崎市歴史民俗資料館に竜崎鉄道4号蒸気機関車を訪ねました。 |
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冬鳥越スキーガーデンに保存された蒲原鉄道の車両、モハ61、モハ1、ED1を順に紹介します。 |
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磐越西線の列車密度が低くなる時間帯を利用して冬鳥越スキーガーデンに行き、蒲原鉄道の保存車両を見てきました。 |
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夕方の馬下駅でキハ40系気動車どうしの交換を撮影して、この日の散策を終えました。 |
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阿賀野川沿いの強風に吹かれながら、よく晴れた初冬の阿賀野を磐越西線沿いに散策しました。 |
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雨の越後石山駅を通過するSLばんえつ物語です。 |
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越後線の東頚城丘陵区間を行く、新潟車両センター所属の115系です。 |
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新潟市西蒲区夏井地区のはさ木を見に行きました。ここには、落語家の立川談志師匠が愛した「談志の田んぼ」があります。 |
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宮城県の亘理にはらこ飯を食べに行った帰り道、福島県のやながわ希望の森公園の蒸気機関車を訪ねました。 |
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往路の八戸線の車窓から八戸臨海鉄道のDD16が見えたので、帰路は長苗代を過ぎたあたりからキハ40の右側車窓に張り付きました。 |
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425D撮影後は次の列車まで2時間ほど時間が空くので、陸中八木駅まで戻り、さらに南下して有家方面に向かいました。 |
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2日目は久慈発の始発列車で陸中八木まで戻り、宿戸方面に徒歩で移動しながら海岸沿いの走行風景を写真に収めました。 |
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初日の撮影を終えて到着した久慈駅の様子です。 |
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キハ130形による旧型気動車の置き換えが決まった八戸線を訪ねました。天気にあまり恵まれませんでしたが、初日は午後から種差海岸駅周辺で撮影しました。 |
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熊本地震の影響で部分営業中の、南阿蘇鉄道高森駅を訪ねました。高森には未成線となった高森トンネルがあり、湧水トンネル公園として開放されています。 |
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東海道線熱海駅前の熱海仲見世商店街入り口に、熱海鉄道の7号蒸気機関車が静態保存されています。明治40年から大正12年まで、熱海~小田原間の25キロメートルを2時間40分かけて走っていたそうです。 |
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すっかり見る機会が減ってしまったED75。この日は仙台で見かけたED75757に、偶然、福島駅で再開できた記念日。 |
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2016年12月に運転を再開した、常磐線の山側移設区間南端の新地駅(福島県)です。 |
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東日本大震災の津波で大きな被害を受けた常磐線の福島・宮城県境に近い区間は、山側移設が完了して2016年12月に運転を再開しました。新しく高架駅として開業した山下駅です。 |
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磐越西線では、キハ110系、キハE120などの比較的新しい気動車も活躍しています。 |
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磐越西線で活躍する国鉄時代に製造されたキハ40系気動車、2回目は両開きドアのキハ47です。 |
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西会津を通る磐越西線では、国鉄時代に製造されたキハ40系気動車が活躍しています。1回目は片開きドアのキハ40とキハ48です。 |
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磐越西線には野沢駅で夜間滞泊する運用があります。前夜、会津若松から来た野沢止まりの気動車は、野沢駅で1泊し翌朝の始発列車として新潟に向かいます。 |
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夏の西会津旅。磐越西線の列車を撮影しに山都駅、野沢駅周辺を訪ねました。第1回は快速SLばんえつ物語です。 |
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群馬・栃木を巡る鉄旅 ... 最終回は、足尾歴史館にフォードA型エンジンを搭載したガソリン機関車を訪ねました。 |
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群馬県利根郡根利の林業機械化センターで開催された、第8回根利森林鉄道まつりの様子です。 |
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群馬・栃木を巡る鉄分補給旅。翌日は相老駅で午前10時に友人と合流し、群馬県の根利、栃木県の足尾と移動しながら線路幅の狭い鉄道を訪ねました。 |
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上毛電鉄の車両基地がある大胡(おおご)駅を訪ねました。残念ながら大胡列車区の見学時間を過ぎていたので、外からの撮影になりました。 |
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上毛電鉄の700型電車は、カラフルな元京王電鉄井の頭線の3000系です。 |
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関東の駅百選、国の登録有形文化財に指定されている、上毛電鉄西桐生駅です。 |
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週末を利用した群馬県南部~栃木県鉄分補給の旅。2回目は太田駅(株)SUBARU前です。 |
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週末を利用して、群馬県南部から栃木県に鉄分補給に出かけました。まずは、以前から一度訪ねてみたいと思っていた東武小泉線から。 |
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頸城鉄道はナローゲージ(762mm軌間)の鉄道で、かつて新潟県上越市の新黒井駅~浦川原駅間を走っていましたが、新潟県の1971年に廃止されました。 |
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今年で46回を迎える笠間つつじまつりに行ってきました。 |
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陽気に誘われて、春爛漫の水戸線を訪ねました。 |
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桜が満開の笠間芸術の森公園に、笠間人車軌道の車両を訪ねました。 |
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庭がだいぶ荒れてきたので、端から掘り返しています。コマユミに絡んだミツバアケビに花が咲いていたので、手を休めて一枚。 |
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この春から交流式蓄電池電車が導入される男鹿線を訪ねました。 |
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日本製紙石巻工場専用線で入れ替えに従事するDD40A1です。 |
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前回の石巻線訪問で行けなかった石巻駅と石巻港駅を訪ねました。 |
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仙台北港線では秋田臨海鉄道から貸し出された機関車が石油輸送を行っていました。 |
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仙台臨海鉄道は仙台港を中心とした臨港地域とJR線との連絡輸送を行う貨物鉄道で、ビール、石油、レールなどを運んでいます。 |
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第13回土浦の雛まつりが行われています。 |
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勝田車両センターK537編成(415系1500番台)の配給輸送を牛久ー佐貫で撮影しました。 |
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新潟貨物ターミナル駅では、東新潟機関区のDE10が入れ替えをしています。 |
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信越本線貨物支線の焼島(やけじま)駅を訪ねました。 |
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旧深名線の天塩弥生駅が旅人宿&田舎食堂として復活しました。 |
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名寄にある北国博物館にキマロキを訪ねました。 |
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この春に開業した東北・北海道新幹線の新函館北斗行始発列車で東京をたち、函館本線、室蘭本線、留萌本線と乗り継いでその日の夕方に着いた増毛駅です。 |
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仙石線の東松島市を中心とした区間は、2011年3月の東北地方太平洋沖地震による津波の被害が甚大でしたが、陸前富山~陸前大塚の区間は路盤の嵩上げを、陸前大塚~陸前小野は高台移設を行って、2015年5月に復旧しました。 |
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石巻線の前谷地駅周辺で偶然通りかかったキヤE193系電気・軌道総合試験車と、石巻線唯一のトンネル「鳥谷坂トンネル」を紹介します。 |
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石巻線には1日7往復(平日)の貨物列車が運転されています。全てコンテナ列車で、主な積み荷は石巻港にある日本製紙の紙製品です。 |
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2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震と津波により大きな被害を受けた気仙沼線は、現在は全線がBRTにより仮復旧され前谷地-柳津間は鉄道も運行されています。 |
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2016年3月のダイヤ改正で415系1500番台が姿を消した水戸線を訪ねました。 |
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蟹田-三厩間の折り返し運転で使用されていたキハ40の2両編成です。2016年3月25日からは、八戸運輸所所属のキハ40から秋田車両センターのキハ40に変わりました。 |
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北海道新幹線開業後はこの区間から撤退するEH-500です。この日は、EH-500とEH-800が半々程度の割合で運用に就いていました。 |
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スーパー白鳥は、新青森-函館間を最速2時間2分(4098M)で運転していました。 |
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急行「はまなす」で青森到着後は、津軽線で蟹田に戻り白鳥や貨物列車などを撮影しました。 |
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帰路も急行はまなすを利用しましたが、ディーゼル発電機を積んだ車両スハフ14に当たってしまいました。 |
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201レ急行はまなすは青森から津軽線、海峡線、江差線を通り、0:44に函館に到着します。201レの函館発は1:23で、この間に機関車をED79からDD51に付け替えます。 |
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北海道新幹線の新青森~新函館北斗間開業まで3週間を切った3月某日、ダイヤ改正で廃止が決まった急行はまなすに乗車するため青森駅へ向かいました。 |
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江ノ電は地方鉄道ですが、腰越駅-江の島駅間を含め、4か所、延べ980mの併用区間があるそうです。 |
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小田急江ノ島線の鵠沼海岸駅から歩いて10分ほどのところにある鵠沼運動公園の一角に、C11245が静態保存されています。梅雨の晴れ間の日曜日、静態保存された蒸気機関車とその保存に携わる方々を訪ねました。 |
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常磐線の浜吉田駅から相馬駅間は、津波によって軌道、駅や車両が損壊・流出するなどの大きな被害を受けました。 |
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JR常磐線は仙台方面から浜吉田駅まで開通していますが、相馬から亘理行の代行バスは国道6号を北上し浜吉田駅には寄りません。国道沿いのバス停から浜吉田駅まで徒歩で移動しました。 |
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相馬駅から亘理行代行バスの相馬駅発車時刻は12:30。電車の到着から10分ほどで乗り継ぎが出来ました。 |
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原ノ町駅では代行バスの到着10:50から相馬行の発車までは少し時間があったので、構内の写真を撮ったり、駅の近くを散策したりして過ごしました。 |
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2011年3月11日東日本大震災から5年が経った2016年3月、代行運転が始まり、いわき-仙台間を普通列車と代行バスを乗り継いて移動することが出来るようになりました。 |
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前夜からの雪雲が厚く空を覆うなか、北海道新幹線開業を機に運行を終える夜行急行「はまなす」を、津軽外ヶ浜の蟹田で撮影しました。 |
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茨城県桜川市真壁町で毎年行われるひなまつりの風景です。古くからの街並みに、160軒を超える家々がひな人形を飾る大きなイベントになりました。 |
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西鉄貝塚線は他の西鉄の路線と異なり軌間は1067mmです。名島川橋梁の下流側には博多臨港線多々良川橋梁、国道3号線の名島橋が、上流側にはJR鹿児島本線の橋梁が並びます。 |
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筑豊本線の起点の若松駅は、門司港駅と同じように古レールで組み上げたホーム上の屋根がレトロな感じを醸し出していました。 |
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筑豊本線の北側の非電化区間(若松-折尾間)で活躍するキハ47、キハ40形気動車です。 |
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筑豊電気鉄道は北九州の黒崎と筑豊の直方を結ぶ、軌間1435mm(4ft 8.5in)の鉄道です。 |
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直方駅には少し前まで1910年(明治43年)竣工の駅舎が残っていましたが、駅周辺整備事業により2011年春に新しい駅舎に立て替わって、すっかり雰囲気が変わってしまいました。 |
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この冬に2度ほど福岡に行く機会があり、その足で北九州を訪ねてきました。これから数回に分けて、北九州の鉄道風景を紹介します。最初は、門司港駅です。 |
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足利フラワーパークで開催中のイルミネーション「フラワーファンタジー 光の花の庭」に行ってきました。 |
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2002年6月から休止中の、東新潟港駅(JR貨物の貨物駅)を歩いてきました。 |
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村上市は新潟県の北端にあり、北と東は山形県に接します。新潟から特急「いなほ」で45分ほどのところにあります。 |
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新発田駅で新潟からの電車に乗り換え、村上駅までやってきました。電車は村上駅の手前で何度も停車し、徐行運転で2番線に到着しました。 |
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新津運輸区には67両の気動車が在籍しています。これらは広く新潟支社管内の気動車列車に充当され、主に羽越本線、磐越西線、米坂線とそれらが乗り入れる信越本線や白新線で運用されています。 |
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久しぶりのSLばんえつ物語です。越後石山駅で回送列車と会津若松行を見送り、続行する普通列車で新津駅へ移動しました。 |
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東藤原には太平洋セメントの工場があり、三岐鉄道の東藤原駅から富田駅、さらに関西本線に乗り入れて四日市方面へ向かうセメント輸送列車が設定されています。 |
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三岐鉄道三岐線は関西本線の富田駅と西藤原駅を結ぶ1067mm(3.5ft)の鉄道です。旅客列車(電車)は全て近鉄富田駅発着で、近鉄連絡線を通り三岐朝明信号場から本線に乗り入れます。 |
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阿下喜駅には北勢線の阿下喜駅に並ぶように軽便鉄道博物館があり、復元されたモニ226が保存展示されています。 |
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楚原(そはら)駅はいなべ市の中心に近く、周辺にはいなべ市役所や県立いなべ総合学園高校などがあります。 |
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北勢線の麻生田-楚原間にある六把野井水拱橋と明智川拱橋は、大正5年に竣工したコンクリートブロック製のアーチ橋で、平成21年度に土木学会選奨土木遺産に認定されました。 |
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クハ171の前面にはWAONのキャラクター犬のハッピーワオンが、クモハ271の前面にはWAONの文字が大きく描かれています。 |
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阿下喜(あげき)から線路に沿って楚原(そはら)方面に歩くと、比較的急な坂を上った所で旧ホームが残る六石(ろっこく)駅跡に出ます。 |
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阿下喜駅は員弁(いなべ)川の左岸にあり、駅のホームからは藤原岳や竜ヶ岳など、鈴鹿の山々が見渡せます。 |
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桑名駅でJRから近鉄に乗り換えあすなろう四日市駅へ向かう途中、ちょっと寄り道をして三岐鉄道北勢線の西桑名駅に立ち寄りました。 |
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日永駅は、1912年(大正元年)に三重軌道が日永-四郷(のちの伊勢八王子)間を開通した時に、起点として開業しました。 |
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近鉄から四日市あすなろう鉄道に引き継がれた車両は、モ260形制御電動車(5両)、ク160形制御付随車(3両)、ク110形制御付随車(2両)、サ120形付随車(4両)です。 |
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四日市あすなろう鉄道のもう一つの路線「八王子線」の終点、西日野駅で折り返すワンマン列車です。 |
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三重県の桑名・四日市方面にナローゲージの鉄道を訪ねました。四日市あすなろう鉄道の内部線、八王子線は以前は近鉄の路線でした。 |
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珍しく日中の特急で北海道を離れることになり、それまでの時間に札幌近郊でカシオペアを撮ることができました。 |
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ここ恵比島駅とその周辺は、1999年に放送されたNHK連続テレビ小説「すずらん」のロケ地となった場所です。 |
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ちょうど北海道を旅行をしている間に、JR北海道が留萌本線の廃止を検討しているというニュースが飛び込んできました。 |
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旧留萌鉄道沿いのほろしん温泉に保存されている、クラウス15号機関車です。 |
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音威子府駅といえば以前は天北線の分岐駅で、この地域の鉄道交通の要所でした。天北線が廃止され線路は宗谷本線だけになってしまいましたが、その難読さもあってか、ずいぶん北まで来たと感じさせられる駅ではないかと思います。 |
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2015年6月26日(金)~28日(日)に名寄市の北国博物館で、キマロキ保存40年・深名線廃線20年を記念した記念展が開催されました。 |
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東室蘭から上り長万部行の始発列車で室蘭本線の景勝地「礼文華」方面に向かい、今春で定期運用を終えた寝台特急「北斗星」を撮影しました。 |
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三陸鉄道北リアス線は、東日本大震災の津波により大きな被害を受けました。最後に残った小本-島越-田野畑間が開通したのは、地震から約3年後の2014年4月6日です。 |
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山田線の宮古-釜石間(55.4km)は、今でも不通となっています。津波で壊された閉伊川橋梁は、宮古駅側の約半分の橋桁が流出しました |
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2014年4月1日より路線愛称名「東武アーバンパークライン」を使い始めた東武野田線では、2013年に野田線初となる新型車両(60000系)を導入し、転入組の10030系更新車も加わって、従来から使われてきた8000系を置き換えつつあります。 |
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百間町から旧頸城鉄道に沿って浦川原~ほくほく線沿いに十日町へ抜け、六日町の民宿で1泊して高速道路の渋滞をやり過ごし、翌日は少しだけ上越線を撮影してから帰路につきました。 |
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こどもの日の一般公開でにぎわう、くびき野レールパークに行ってきました。 |
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茂木駅周辺を散策に出かけました。天気はいまいちでしたが、14:26発上り列車の出発に備えて入れ替え中の列車を撮影することができました。 |
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常磐線の荒川沖-土浦間、花室川に架かる橋梁を挟んで保線の施設があり、マルチプルタイタンパ(マルタイ)やクレーン付のトロッコなどが時々止まっていますが、最近になってマルタイとバラストレギュレータに新車が投入された模様です。 |
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つい最近までキクイモの黄色い花がたくさん咲いていましたが、いつの間にかその近くにコスモスの赤い花が咲き始めました。コスモス畑にはススキの穂も混じり、いよいよ本格的な秋の到来です。 |
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久しぶりに訪れた関鉄水海道車両基地は、いつの間にかキハ5000形で採用された新塗装の車両が増えていました。 |
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写真は、トロッコ王国の横にあるフェルト教室の建物です。「Kancusha」は、たぶん緩急車(かんきゅうしゃ)のことでしょう。 |
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「『羊をめぐる冒険』を巡るツアー」に欠かせない羊です。 |
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仁宇布の中心からほぼ南西へ 5km、新緑の林や採草地の中を旧国鉄美幸線の線路が続きます。案内係りの説明を聞きトロッコに乗り込みます。 |
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前夜から宿泊でツアーに参加した人向けに、羊男のいる小屋まで歩く朝のトレッキング体験メニューが用意されました。トロッコの線路を横切りヤギの鳴き声に見送られて、新緑の白樺林に向かいます。 |
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2014年6月21日道北の美深町仁宇布で、村上春樹の作品「羊をめぐる冒険」を聴く草原朗読会が開催されました。会場となったファームイン・トント前の草原では、毛を刈られて間もない少し痩せた羊たちが草を食んでいました。 |
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2014年3月15日ダイヤ改正から烏山線で運転されている、EV-E301系蓄電池式電車 ACCUM です。雨の日曜日、ちょっと早起きして栃木県の烏山まで行ってきました。 |
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やっとこの旅行の最終目的地に迫ります。この日の旅程は、十勝地方の中心駅である帯広駅前から始まります。 |
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江差線に乗った翌日は、室蘭本線で北斗星を撮影することにしました。函館で先に発車する北斗星を見送り、後から発車するスーパー北斗で追い抜いて北斗星を待ち構えまえるという、いささか綱渡りな計画です。 |
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江差線の木古内駅-江差駅間が、北海道新幹線の開通を待たずに今年の5月に廃止されることが決まりました。 |
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下りの「あけぼの」車窓から見た弘南鉄道の電気機関車とラッセル車が印象的だったので、大鰐温泉駅を訪ねました。 |
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2月8日未明からの雪が9日午前1時にはつくばで26cmに達し、道床も隠れてしまうほどの積雪になりました。 |
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北海道からの帰路には「あけぼの」を撮影する予定でしたが、あいにく天気が悪そうだったので、事前に調べておいた候補地の中から比較的楽にアクセスできる場所を選びました。 |
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1970年に運転を始めた寝台特急「あけぼの」。この春(2014年3月15日)のダイヤ改正で定期列車としての運行を終了することになり乗ってきました。 |
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白樺林がきれいな北海道の小さな町で朗読会が開かれます。その町は札幌から260kmの大規模稲作北限にあって、かつて日本で第3の赤字鉄道路線が走り主要な産業は林業と木材加工・・・。 |
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『石炭のマチ・釧路』8回目(最終回)は、ツアー後の様子を紹介します。 |
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『石炭のマチ・釧路』7回目は、ツアーの名称にもなっている「冬のSL冬の湿原号」を紹介します。 |
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『石炭のマチ・釧路』6回目は、雄別炭鉱鉄道の8722号蒸気機関車を紹介します。 |
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『石炭のマチ・釧路』5回目は、釧路コールマインの軌道を紹介します。独特の形状の架空線式電気機関車に代わり、ニチユのサーボロコなどが活躍しています。 |
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『石炭のマチ・釧路』4回目は、太平洋石炭販売輸送臨港線を走る石炭列車を紹介します。 |
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釧路臨港鉄道の会ブログ「つれづれ鉄道日記」に「新・冬のSLと石炭のマチ釧路(企画旅行)」の案内が掲載されました。 |
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『石炭のマチ・釧路』の3回目。ツアー初日の午後に訪れたJR釧路運輸車両所の様子を紹介します。 |
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『石炭のマチ・釧路』の2回目。ツアー初日に訪れた太平洋石炭販売輸送臨港線(以降臨港線)の春採(はるとり)駅と知人(しれと)駅の様子です。 |
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2013年2月下旬、以前から行きたかったツアー「冬のSLと石炭のマチ・釧路 FINAL」 に参加してきました。 |






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