水戸線のE501系
2016年3月のダイヤ改正で415系1500が姿を消した水戸線を訪ねました。現在は、E501系とE531系が半々くらいの割合で運転されています。E501系の写真を紹介します。
石切山脈を背に福原駅に向かう列車です。石切り山脈で取れる花崗岩は「稲田石」と呼ばれ、東京都電の敷石や建物にも使われました。
2016年3月のダイヤ改正で415系1500が姿を消した水戸線を訪ねました。現在は、E501系とE531系が半々くらいの割合で運転されています。E501系の写真を紹介します。
石切山脈を背に福原駅に向かう列車です。石切り山脈で取れる花崗岩は「稲田石」と呼ばれ、東京都電の敷石や建物にも使われました。