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記事一覧 『ぶらり』

 ■ Sumiya の美味しいあげもち

2026.01.12 ぶらり 山梨 カチカチ山ロープウェイ 河口湖 天上山公園

カチカチ山ロープウェイ

真岡鐡道SL列車の運休でネタがなくなりかけ、2026年最初の記事は富士山に登場してもらいました。



2025.09.10 ぶらり 福島 只見線 会津川口 会津中川 大志集落

尻吹峠から俯瞰する大志集落と只見線

静かに水を湛えた只見川と赤い屋根が印象的な金山村大志集落を、開拓農地が広がる尻吹峠から俯瞰しました。



2025.09.03 ぶらり 福島 昭和村 南会津町 駒止湿原

初夏の南会津 5.ワタスゲが見頃だった駒止湿原

野岩鉄道の6050系を撮影していましたが、4時間半ほど空き時間ができたので、久しぶりに駒止(こまど)湿原を訪ねることにしました。



2024.11.27 ぶらり 栃木 宇都宮 飛山城跡

飛山城史跡公園

清陵高校前停留所から、写真を撮りながら飛山城史跡公園を目指しました。城跡は国指定の史跡で、堀、土塁、木橋、大手門などが復元されています。



2024.11.03 ぶらり 茨城 笠間 石材

いばらきストーンフェスティバル 2024

いばらきストーンフェスティバル 2024が、11月2日(土)~4日(月・祝)の3日間、笠間市の大池公園で開催されました。



2024.02.24 ぶらり 茨城 桜川市 真壁 ひな祭り

真壁のひなまつり「和の風第二十章」

真壁(まかべ)のひなまつり「和の風第二十章」が、2024年(令和6年)2月4日~3月3日)の日程で開催されています。



2023.12.31 ぶらり 北海道 枝幸町 歌登町営軌道 ディーゼル機関車

歌登町営軌道の保存車両

枝幸町の「うたのぼり健康回復村」に、歌登町営軌道で使われた車両が保存されています。1965年に北海道の釧路製作所で製造された、軌間762mm、8トンのディーゼル機関車です。



2023.12.30 ぶらり 北海道 中頓別町 天北線 旧中頓別駅 キハ22208

天北線メモリアルパーク

中頓別町の寿公園からそう遠くない場所に、廃線となった天北線の中頓別駅跡に整備された天北線メモリアルパークがあります。



2023.12.29 ぶらり 北海道 中頓別町 寿公園 49648

寿公園のキューロク

中頓別町の寿公園に静態保存されている9600形蒸気機関車 49648 を訪ねました。49648 は、国鉄最後の蒸気機関車として知られています。



2023.12.24 ぶらり 北海道 浜頓別町 砂金掘り

ウソタンナイ川で砂金掘り

道北のきれいな川でする特別な川遊びにすぐ夢中になり、ひたすら川底からカッチャで砂をかき出しユリ板を動かしました。



2023.09.23 ぶらり 栃木 さくら市 弥五郎坂 610mm

喜連川人車鐡道 弥五郎坂駅

かつて氏家駅と喜連川を結んでいた喜連川人車鐡道の歴史を残そうと、クラウドファンディング「喜連川人車鐵道再現計画」が2021年に行われ、国道293号線の弥五郎坂に、軌間610mmの短い軌道が敷かれました。



2023.08.27 ぶらり 山形 長井線 梨郷 YR-880形

ぶらり梨郷

沿線の花マップに紹介された梨郷駅の桜に惹かれ、この駅で下車することにしました。



2023.05.20 ぶらり 岐阜 名鉄谷汲線 NPO法人にわてつ モ514 モ755

谷汲参詣道を歩く 6.旧谷汲駅

たにぐみ道が通る谷汲市街地には、2001年に名鉄谷汲線が廃止されるまで終着駅の谷汲駅があり、構内にモ755とモ514が静態保存されています。



2023.05.14 ぶらり 岐阜 揖斐 谷汲山華厳寺 谷汲

谷汲参詣道を歩く 5.谷汲山華厳寺

たにぐみ道は、谷汲市街地を通り谷汲山華厳寺の参道につながります。谷汲山華厳寺は、798年創建の歴史を誇る美濃の名刹です。



2023.05.13 ぶらり 岐阜 揖斐 谷汲山華厳寺 谷汲

谷汲参詣道を歩く 4.谷汲市街地へ

華厳寺への参道がはじまる谷汲の集落が近づいてきました。雨上がりのたにぐみ道を、山門のある交差点方面へ進みます。



2023.05.13 ぶらり 岐阜 揖斐 谷汲山華厳寺 谷汲深坂

谷汲参詣道を歩く 3.谷汲深坂を行く

谷汲深坂地区に入りました。雨のたにぐみ道を北へ向かいます。



2023.05.13 ぶらり 岐阜 揖斐 谷汲山華厳寺 小野坂峠 たにぐみ道

谷汲参詣道を歩く 2.小野坂峠越え

本揖斐から谷汲道を歩き始めました。正面にはこれから超えていく小野坂峠が見えます。小雨が降り続く中、小野坂峠を越えて谷汲を目指します。



2023.05.07 ぶらり 岐阜 揖斐 谷汲山華厳寺 モ601 たにぐみ道

谷汲参詣道を歩く 1.本揖斐駅跡

旧谷汲駅の保存車両と華厳寺の桜を期待して、岐阜県揖斐川町の谷汲山を訪ねました。古くから華厳寺の参詣に使われた「たにぐみ道」を歩きます。



2022.07.10 ぶらり 福島 日中線 熱塩駅 日中線記念館

旧国鉄日中線熱塩駅

米沢から大峠を超えて福島県に入り、旧国鉄日中線熱塩駅を保存する日中線記念館に寄りました。



2022.07.09 ぶらり 山形 奥羽本線 山形交通 糠ノ目駅 高畠駅

高畠駅(旧糠ノ目駅)

奥羽本線の糠ノ目(ぬかのめ)駅は、高畠駅に改称されました。山形交通高畠線が廃止される2年前の1972年夏に、当時の糠ノ目駅を訪ねました。



2022.07.02 ぶらり 山形 置賜 山形交通 高畠駅 高畠石

山形交通旧高畠駅

高畠鉄道の駅として1922年に開業した高畠駅は、1934年に高畠石で出来た立派な駅舎に改築されました。



2022.06.26 ぶらり 山形 置賜 高畠 高畠石 瓜割石

瓜割石庭公園

高畠町を巡る小旅行。次の目的地は、この地域で産出される高畠石の採石場跡地に整備された公園です。



2022.06.25 ぶらり 山形 置賜 高畠 高畠ワイナリー

高畠ワイナリー

さくらんぼ狩りに上山(山形県)まで行った帰りは、置賜地方の高畠町を巡ってきました。



2021.01.17 ぶらり 茨城 土浦 霞ケ浦総合公園

第9回 水郷桜イルミネーション

オランダ風車のイルミネーションを中心に、桜、土浦の花火、霞ケ浦など土浦の地域資源をモチーフに、イルミネーションが会場を彩りました。



2020.05.24 ぶらり 新潟 村上市

村上街中散策之図

時折あられに降られながらの村上市街地散策は、季節感にあふれていました。



2020.01.04 ぶらり 新潟 塩沢 三国街道 鈴木牧之

新春の牧之通り

2020年が明けました。今年は、新春の三国街道塩沢宿の様子から。塩沢は北越雪譜の著者、鈴木牧之(ぼくし)が生まれ育った町です。



2019.05.16 ぶらり 新潟 南魚沼市 巻機山 八海山

雪解けの南魚沼でのんびり

お湯がいいと評判の南魚沼市にある五十沢温泉ゆもとかんで、只々のんびりと過ごしてきました。



2019.03.16 ぶらり 北海道 美深町 仁宇布

雪景色の仁宇布

道北の美深町仁宇布を歩いてきました。気温は-15°C、ダイヤモンドダストには少し届きませんでした。



2019.02.16 ぶらり 新潟 秋葉区 新津 金津 油田

金津油田 3.C3号油井と泥溜

金津油田、最終回は金津油田C3号油井を訪ねます。C3号油井は新津地区に現存する機械掘りの油井の中で一番古く、建設から100年近く稼働しました。



2019.02.16 ぶらり 新潟 秋葉区 新津 金津 油田

金津油田 2.石油処理施設群

金津油田、2回目は石油処理に使われた施設群を紹介します。近代的な石油関連プラントと違って、煉瓦で覆われた設備が強く印象に残ります。



2019.02.16 ぶらり 新潟 秋葉区 新津 金津 油田

金津油田 1.里山に散らばる油井と動力設備

新潟市秋葉区にある金津(かなづ)油田を歩いてきました。経済産業省が認定した近代化産業遺産群です。



2018.10.11 ぶらり 岐阜 中山道 赤坂宿 赤坂港跡

中山道赤坂宿

赤坂宿は西美濃にある中山道の宿場のひとつで、かつて杭瀬川の舟運や谷汲山の巡礼で賑わいました。



2018.06.12 ぶらり 佐賀 吉野ケ里遺跡 南内廓 白いかもめ 神埼市遊学館

吉野ヶ里歴史公園

弥生時代を代表する大規模な環濠集落跡の吉野ヶ里遺跡は、「弥生人の声が聞こえる」を基本テーマに、国営・佐賀県営の吉野ヶ里歴史公園として整備が進められています。



2018.06.09 ぶらり 佐賀 佐賀市 幕末維新博覧会 肥前 砂糖の道

「肥前さが 幕末維新博覧会」開催中

2018年3月17日~2019年1月14日の間、「肥前さが 幕末維新博覧会」が佐賀県各地で開催されています。休日の朝、佐賀市内を散策しました。



2016.05.01 ぶらり 宮城 常磐線 浜吉田駅

常磐線2016年3月 4.津波浸水区域にある浜吉田駅周辺

JR常磐線は仙台方面から浜吉田駅まで開通していますが、相馬から亘理行の代行バスは国道6号を北上し浜吉田駅には寄りません。国道沿いのバス停から浜吉田駅まで徒歩で移動しました。



2014.03.23 ぶらり 北海道 旧士幌線 糠平湖 タウシュベツ橋

冬のタウシュベツ橋梁

やっとこの旅行の最終目的地に迫ります。この日の旅程は、十勝地方の中心駅である帯広駅前から始まります。